

この2点を・・

保険期間は有限掛捨て保険料は一番安い月4,170円

保険期間は有限貯蓄性は一番高い(満期金は保障額と同じ1000万ある)保険料も一番高い月24,900円

定期・養老とは違い保険期間は一生涯切れない(⇒保険は必ず役に立つ)
貯蓄性も養老よりは低いがあります
保険料は定期と養老の中間程度:月18,380円
| 支払総額 | ¥1,501,200(安い) |
|---|---|
| 解約返戻金 | ¥0(掛捨て) |
| 差額負担 | ¥1,501,200 |
| 支払総額 | ¥8,964,000(高い) |
|---|---|
| 満期金 | ¥10,000,000 (111%バック) |
| 差額負担 | ¥1,036,000 |
| 支払総額 | ¥6,616,800(中間) |
|---|---|
| 満期金 | ¥7,020,000 (106%バック) |
| 差額負担 | ¥403,200 |
まず
で・・・
■一定の期間 例えばこの場合 30才から60才までを保障する。

そして・・・
■お支払い頂く保険料と解約返戻金との関係を時系列でみてみましょう
| 年齢 | 保険料累計 | 解約返戻金 | 死亡保険金額 |
|---|---|---|---|
| 31 | ¥50,040 | ¥0 | ¥10,000,000 |
| 35 | ¥250,200 | ¥65,000 | ¥10,000,000 |
| 40 | ¥500,400 | ¥204,000 | ¥10,000,000 |
| 45 | ¥750,600 | ¥277,000 | ¥10,000,000 |
| 50 | ¥1,000,800 | ¥303,000 | ¥10,000,000 |
| 55 | ¥1,251,000 | ¥242,000 | ¥10,000,000 |
| 60 | ¥1,501,200 | ¥0 | ¥10,000,000 |
■定期保険の解約金は途中少しありますが、最後はゼロになります!!

ところで・・・
■定期保険で、保障期間が終わったときに、引き続き保障を継続することができる制度のこと

■30才男性 定期保険・更新型 3000万円 の支払保険料について (カタカナ生保A社)

| 支払総額 | ¥4,518,000 |
|---|---|
| 解約返戻金 | ¥0 |
| 差額負担 | ¥4,518,000 |
■加入時の保険年齢で、希望する全期間の保険を購入するやり方
■30才男性 定期保険・更新型 3000万円 の支払保険料について(カタカナ生保A社)

| 支払総額 | ¥4,082,400 |
|---|---|
| 解約返戻金 | ¥0 |
| 差額負担 | ¥4,082,400 |
これが使えるんです

■上記の男性30才のパターンです
■保障額がずっと一定の定期保険
詳しくは「生命保険のカタチ 三角のマジック!」をご覧下さい。
■毎年所定の割合で保障額が減っていく定期保険
保障額が減少する分、平準型より保険料が安くなる
詳しくは「収入保障って使えるらしい!」をご覧下さい。
■保険金を一時金ではなく、分割して毎月20万円というふうに
受取る形式の定期保険です。
保険金を受取る期間は、死亡時点からの残り期間になるので
受取る保険金の総額は 年数・時間が経つにつれて減少します
詳しくは「生命保険のカタチ 三角のマジック!」をご覧下さい。
では・・・
■定期保険の一番効果的な使い方を考えてみましょう。
■定期保険は、「保障期間に終わりがある」ことと「同じ保障額なら保険料が安い」ことが特徴で、そこを活かした使い方をするのがGOODです!

【保険料を安くする秘訣!三角のマジック!】
└保険の本来の目的、「必要保障額」を無理なく無駄なく設計しましょう♪
【生命保険のプロに相談!オススメ保険設計】
└保険設計のプロも入っているオススメな保険はこちらでチェック!!
【生命保険の比較研究】
└保険比較の基本を新提案、闇雲に比較しても意味がない!?

定期保険の仕組み
「保障期間に終わりがある」、「同じ保障額なら保険料が安い」、そんな『定期保険』を最大限に活かすには???

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