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ライソゾーム病

ライソゾーム病とは?

ライソゾーム病

読み:らいそぞーむびょう

ライソゾーム病とは、人間の細胞の中で老廃物を分解する役割のライソゾームに存在する分解酵素が先天的に欠損しているために、ライソゾーム内に老廃物が蓄積していき神経系の症状が現れる病気です。

歩けなくなったりしゃべれなくなったり、痙攣などの症状が乳幼児期や学童期に起こり、だんだん進行していきます。

※2010年10月31日現在

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